2009年06月21日

exim4スマートホスト機能を使う

再設定のコマンドを実行
#dpkg-reconfigure exim4-config
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メールサーバのタイプを指定
20090621_001.jpg
サフィックスの指定、だけど、使わないのでどうでもいい
20090621_002.jpg
これも使わないので、そのままローカル
20090621_003.jpg
これも使う予定はないのでそのまま
20090621_004.jpg
リレー?...これも使わないので、そのまま
20090621_005.jpg
スマートホストのホスト名を入力
サブミッション・ポート(587)を指定
20090621_006.jpg
これも使わないので「NO」
20090621_007.jpg
よくわからないが、常時接続の場合は「NO」
20090621_008.jpg
mailボックス...どっちがいいのかわからないのでデフォルト
20090621_009.jpg
どういうことかわからない...(ーー;)...「NO」
20090621_011.jpg
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SMTP-AUTHの設定
/etc/exim4/passwd.client を編集
ybbsmtp.mail.yahoo.co.jp:ユーザー名:パスワード
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よくわからないが、マクロ?
/etc/exim4/exim4.conf.localmacros を作成
IN_TLS_ENABLE = true
AUTH_CLIENT_ALLOW_NOTLS_PASSWORDS = true
SYSTEM_ALIASES_PIPE_TRANSPORT = address_pipe
AUTH_PLAINTEXT = true
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送信時にFROMのアドレスをローカルのアドレスから
プロバイダのアドレスに置き換える(書き換える)ための設定
/etc/email-addressを編集
ローカルのユーザ名:プロバイダのメールアドレス
industrymania:in***********@yahoo.co.jp
www-data:in***********@yahoo.co.jp
apache2のユーザ名も置き換える(書き換える)

posted by 工業マニア at 02:37| Comment(0) | 自サーバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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